わたしのドーナツ

そもそも自己の感覚そのものが物語と物語の間に生まれる架空の概念でしかありません。ドーナツの穴を食べることができないように、ありのままの自分を探すのもまた不可能なのです。

『無』

かなりかなり意味深いことです。【Be yourself】や【自分らしく生きる】を人生テーマにしている私は、ドーナツの穴を食べようとしてるじゃないですか?(苦笑)(ㆁωㆁ)

その通りかもしれません。ドーナツの穴を食べたかったら、まずはドーナツを探さなきゃ!

“我々人間は人と人の間に生きている”、“鏡”、“YOUは、今までたくさんの他の人との関わりがなければ、今のYOUになれません。”など…私の考えと似ている部分があります。

“自分探し”したければ、“わたしのドーナツ”をどんどん探しにいこう。
すなわち、
I had no shape. Life shaped me. And life keeps shaping a newer me.
If you enjoy your life, you must like yourself. If not, go create a new one!

We’re choosing how to live constantly. We make changes in life little by little though it’s not easy. And we’re shaped by life which we’ve chosen.

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